介助犬との交流学習~豊島区立池袋第三小学校5年生の授業

~SPtakaニュース~

2012/2/3
豊島区立池袋第三小学校で、豊島西ライオンズクラブ主催の、介助犬との交流学習が行われた。
介助犬への命令は「英語+日本語」で、携帯電話を落としたときは「take(テイク)携帯」という。
介助犬は、オーストラリア生まれのラブラドール8歳のオスで、フレザーくん。ユーザーさんは、脊椎損傷で車椅子生活の男性。
世の中に盲導犬は多いけれど、介助犬は豊島区でも1頭しかいない。
授業を通じて、子供たちへ理解が深まるのはいいことだ。


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